認定プロデューサー一覧

菅間 大樹

プロフィール

【菅間大樹(スガマダイジュ)プロフィール】
昭和51年神奈川県川崎市生まれ川崎育ちの
川崎フロンターレの熱血サポーター!

【菅間大樹のいろいろ・・・?】
・普段はどちらかというとおとなしいO型
・川崎フロンターレの熱烈サポーター(ホームゲームのある日は朝5時起き!)
・特撮好き(特に仮面ライダー!)
・剣道二段(10年くらいやってました)
・サッカー以外にもスポーツ全般好き!
・飲めそうな顔してアルコールは弱い(すぐに顔が真っ赤になる)

【職歴】
2000年に大学を卒業後、数か月ブラブラして雑誌の制作会社に入社。
超繁忙期は週イチしか帰れない(それが4週連続)など、
振り返れば超絶ブラックな環境を経験するが、それが今のタフさにつながる。

数社でタウン誌、求人広告などの制作をしながら、
なぜかいつも人生の近くにあった障害者福祉に興味を持ち、
障害者専門の人材サービス会社に転職。
転職サイトのディレクターとして障害者雇用に関わる。

自身が関わるサイトから多くの障害者雇用を生み出すが、
会社の業績不振をきっかけに独立、
フリーライターとして新たな一歩を踏み出す!
(通算で手がけた求人広告は1,000本!)

ライターとしてアプリサイトの立ち上げなどに関わりながら、
様々な経営者と知り合い、経営者としての高めつつ、
フェアな障害者雇用の形を模索し始める。

知り合いの経営者に誘われ、個人事業と並行して
障害者の就労支援事業所の業務にも携わることに。
築いてきた経営者のネットワークを通じ、
事業所の利用者(障害者)の外部実習、雇用先を多数開拓。
また、事業所の管理者(施設長)としてスタッフのマネジメントも手掛ける。
そして約5年間で50人の障害者の雇用を生み出す!

しかし、就労支援事業の立場よりも、
経営者として障害者雇用、就労弱者の雇用に関わりたいと思い、
個人事業の法人化を決意。(2017年2月)

一般企業で障害者雇用に関わってきた経験、
障害福祉の世界で支援者として当事者に関わってきた経験
それぞれを持ち要所でバランスよく発揮できることが最大の強み。
また、ライターとして”伝わる言葉”を創ってきた経験を活かし
障害者や障害者雇用について、配慮や課題を客観的に分析しながら、
「当事者」「現場」「経営者」それぞれの立場から、
「人を伝える」ことができる。

法人化後の夢は、障害者をはじめとする”就労弱者”を
積極的に雇用し、「人を尊び、個が輝く会社」をつくること。

著書

 

認定プロデューサー一覧

  1. 上原 将愛
  2. 野本 卓
  3. 土岐 ゆう子
  4. 菅間 大樹
  5. おがた まゆみ
  6. 大島 久幸
  7. 湯浅 朋子
  8. 髙橋 菜里
  9. ニシカワ ヒサコ
  10. 荒内 直美
  11. 鵜木 重幸
  12. 林正枝
  13. 和田徹
  14. 折原じゅんこ

    認定プロデューサー

  15. 高橋 琴

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  16. 田村武晴

    認定プロデューサー

  17. 竹之内 こもも

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  18. 間宮 千尋

    認定プロデューサー

  19. 岩垣 つる子

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  20. そのがしら ひろのり

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  21. 久林純子

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  22. 水野 和代

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  23. 尾方さやか

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  24. 周藤縁

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  25. 蔵本貴文

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  26. 高田奈美

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  27. 加藤 千草

    認定プロデューサー

  28. 三上さくら

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  29. 山戸 浩介

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  30. 冨樫利光

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  31. 石井ふみ

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  32. 垣内千恵

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  33. 井田 綾

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